銀輪旅人 イーハトーブの風

ランドナー乗りの きままな日記

メカ通信

ハブ入手 ヤフオクで ちょうどいいのが 手に入りました。

(マングースは ハブ退治するどころか 逃げだして 沖縄全島に広がり ヤンバルクイナの天敵になっているそうです!)

TOEI 700C と 700Cロードもどき 
700Cホイール(100x120)が1セット(ジュラエース)なので 入れ替えて使っています。
ロードもどきは もともと チューブラーだったので・・・

チューブラーホイールは もう使わないので シクロジャンブルで放出してしまいました。
売上を軍資金にして 新しいのを作るはずでしたが・・・ 
 普段乗らない自転車のホイールには お金使いたくないですよね~ 
 やっぱりというか、 別の部品に化けてしまいました。(それ以来ほったらかし)


しかしここにきて 入れ替えが面倒になってきたので 
 思い切って 新しいホイールを組むことにしました!
でも 高価な部品つかう気は ありません。 
けど 中古はいやなので 手頃なお値段の 新古品がでるのをまっていたのです。

とりあえず フロントハブだけ 入手していたのですが・・・
 (シマノ ディオーレ36H 思っていたより回転が渋い テンションサゲサゲ~)
後ろハブを探していたのに なかなか いいのがめっからない!

やっと 良いのが出て来たけれど・・・
狙っていたのは どんどん値があがりで・・・諦めました 悔しい~~~

その翌日 ふと見ると 「即決 送料込み 2100円」 
「1980年代製造 スズエ シールドテック 前後セット スモールハブ 32H 100x126 未使用」
が出ていました。
クイックシャフトは付いてないけど うちに転がっている奴があるので それを使えばいい。
 時代錯誤なような気がするが・・・エンド幅は 120mmに改造!?
DSCF1539-resize
DSCF1540-resize
ぱっと見~ シュパーブプロ! (仕上げが違うけど)

IMG_3295-resize
左シールドテック 中央が16.5mm 右シュパーブプロ 中央が 13mm(細~~)


シールドテック って名前なので・・・勝手に シールドベアリングかと思っていたら 普通のカップアンドコーンでした。 
たしかにゴムの蓋がついているので これが シールドという意味らしい。

回してみると
玉当たりは ゴロゴロ ゴリゴリ 渋い~~ (なんだか ゴスロリみたいな響です)
テンションが下がります~~
フロントハブ 分解して グリスアップ して 玉当たりを調整 少しマシになった気がする。
DSCF1545-resize

今度は リアを分解 
ハブシャフトを 5mm グラインダーで削ります。
調整用ブッシュを交換して 126mm→121mm にしました。
1mmの ワッシーをいれておきました
おまけです フリー側にすこしだけ余裕をつけておきます。  
 
DSCF1542-resize
DSCF1549-resize
DSCF1552-resize
DSCF1554-resize
 

こちらも 玉当たりは ゴスロリ だったので ちょい調整です。 
さすがに シュパーブプロや ジュラエースのように ヌメ~~と回ってくれません。
お値段相応 ってかんじでしょうか

クイックシャフトは 
フロント シマノディオーレから  リアは カンパヌーボー のを借用。 
 (下手に クイックシャフトだけ買うと 本体より高くつきます)
DSCF1555-resize
DSCF1592-resize
DSCF1593-resize
寄せ集め軍団です

とりあえず ハブの用意はできました。
あとは リムとスポーク 


ぼちぼち そろえていこうか~ 
中古は嫌だし サンエクシード・シャイニーリム はもったいないし 
今時のハデハデのも いやだし あまりの安物も嫌だし・・・
ほどほどのを探します。 

ジュラのホイールには 新しいタイヤ(グラベルキング)を入れて 
今はいているツアラープラスを 新しいシールドテック・ホイールに下げ渡す予定です。
まだ 使えるだろう!


※ 一日置いて グリスが馴染んだのか? 回転 すこぶる良好になっていました! 

にほんブログ村 自転車ブログへ
にほんブログ村


TVを観ていて 
「関西人は 安い物自慢をする」と言われていて 
「そんなん 当たり前ちゃうか~」って 思っているのは 関西人だけ?
「今回のブログもそのうちにはいるんかな?」って (たぶん入っています)

僕は これを 応用力 ってよんでいるのですけれど・・・ 

そんな ステレオタイプなこと まだ TVで言っているのことのほうがおかしいと思うのだ!






先日林道を走って わかったことがあります!
パスハンターは 
オールラウンダーバー で フラットレバーブレーキが一番あつかいやすく 運転操作しやすい!
   ということと  (前から わかっちゃ いたんだけれども~~)
ランドナー の幅の狭いランドナーバーは とっても肩身が狭くて (上の部分の幅はホントに狭い)
縮こまってのっているのも なんだかな~~ 
「いっそ ブルホーンに替えようか~」

DSCF1101-resize

■移植開始
ブルホーンハンドルは パスハンターから ランドナーに移植。
パスハンターには 以前使っていた オールラウンダーに戻す。 
 ただし ステムを短い物に替える。 (だんだん 前傾姿勢がきつくなってきた)
格好悪いとか・・・もうどうでもいい 少しでも楽に走れるように 工夫していくしかない。



ギドネットレバーを 付け替える際に ダイアコンペをマファックに交換しようとおもっていたのだが
DSCF1105-resize
ランドナーバーハンドルから ギドネットレバーを外す
台座もすんなり外せる

マファックは台座から 簡単に外れて 移植準備 OKなんだけど
ダイアコンペの ギドネットは 台座を外すには バーテープを剥がさないとむりなことがわかった。
DSCF1106-resize
ダイアコンペの台座ナットが カシメられていて 外せない・・・

クッション入り綿バーテープ まだ 巻いて間がないので もったいない。
しかたないので ギドネットは ダイアコンペのまま使うことにするじ。

ワイヤー類は できるだけ 前の物を使う。 まだ 交換するような時期じゃないので・・・
少し 切ったり 調整が必要でした。

ブルホーン+ギドネット 無事装着完了!
DSCF1108-resize
DSCF1109-resize



今度は パスハンター
ステムを交換するので レバー類を片側外す。
ニットーダイナミック9 長いこと使った~な~ 30数年 お疲れ様
台臼仕様を 斜臼仕様に代えて使っていました。 
DSCF1103-resize

DSCF1111-resize

交換するのは パール6 3cm短くなる 
ヤフオクで入手 コンパウンドで磨くと ピカピカになった。
ワイヤー類は いぜんのまま使えるので 楽ちん!
乗って見るとだいぶ楽 以前の前傾姿勢は腹の肉が邪魔で・・・くるしかったのだ

これで 一挙に2台 ハンドルを交換できた。

■ブルホーンランドナー 試乗してきた
すでに クライマーで体験済なんで おどろくようなことはないのだが・・・
 あれ? ハンドルが歪んでいる? なんと 仮締めのまま出てきてしまった。
危ないところだ・・・ シッカリと本締めして あ~ びっくり

実に 手に馴染む ブルホーン w=400なんで 肩身の狭さも克服した。 
ギドネットの取り付け角度は少し変更したほうがよさそう。
ステムの長さが こちらも3cm短くなったので 上体が起きて 楽な姿勢でペダリングできるようになった。 どんどんステムの出がみじかくなって そのうち マイナスステム(ひっくり返して後ろ向けにつけなければならないようになったりして・・・)
DSCF1115-resize
DSCF1116-resize
不満は フロントバッグのベルト位置がブレーキと被り 締めにくいくらいか!

DSCF9050-resize
以前の状態 バッグとハンドルの間には親指一本の隙間があるだけ 
バッグの端があたって きわめて窮屈でした


昼飯は 溜池のほとり 到着した時は晴れていたのに・・・北西からどんより曇ってきた

DSCF1119-resize
寒空の下のお昼が楽しい?!
DSCF1142-resize
周りの雑草 綺麗に刈り取られていて とても気持ちがいい

DSCF1138-resize

DSCF1129-resize
DSCF1133-resize
DSCF1121-resize

屋外でじっとしていると さすがに寒いので
ヤフオクで 冬用に モンベルのキルティングの外套(ソフトシェル)を買った。3000円
汚れてもいいように 惜しくないものを買った。(意外と綺麗で・・・)
 
いままではウインドブレーカーの上に 雨具を重ねてきていたのだが あまり暖かくはなかった。
これからは 暖かく過ごせる! (実はちょっと前に 同じ理由でダウンを買ったのだが 意外過ぎるくらい綺麗な品を手に入れてしまい 汚すのがもったいなくなって普段着にしてしまったのだ)
 
スタッフバッグに入れておけばちょうど サドルバッグに納まる。 
お尻には 100円ショップの 折りたたみ座布団 
DSCF1127-resize
オススメアレンジで 「納豆???」どんな味覚しとんねん!

新しい どん兵衛の キムチチゲうどん 味は・・・今ひとつでした
DSCF0298-resize

以前食べた ニンニクマシマシうどん に似た 何とも言えない臭がある。
フリーズドライにすると 独特の匂いが残ったりするのかも・・・
 ニンニクは好きなんだけれど カップ麺のこの臭いはいただけない!

見山の郷に近づくと 時雨れてきた。 
雨具を引っ張り出して ウインドブレーカーと交換
DSCF1144-resize
見山の郷 焼き芋のオーブン?だったと思う 整備中でした

たいして走っていないけれど 
試乗の目的は果たせたので 良しとして 帰路についた。
キャンピング車も 同じ問題があるのだが・・・
  ブルホーンにしちゃおかな~
 革のバーテープ剥がさないとだめなので 
もったいない というのが・・・貧乏根性が抜けません


※ マファックのギドネットレバー ダイナミックのステム アルプスのランドナーバー 
  なんか余ってきてしまったな~ 「もう一台作りたい」ってならないか 心配だ~
  カンパ ラリーやら 出番待ちのパーツがそろっているし・・・ん~~~ 
  悪い虫が騒ぎ出している・・・  


にほんブログ村 自転車ブログへ
にほんブログ村










 

余呉湖ランの 部員の自転車みてみましょ!

新車
やはり これからか! 
TOEI 20インチ ミニベロ デモンターブル 

DSCF0830-resize
DSCF0832-resize
DSCF0831-resize
さすがに ダートの下りは慎重に下りたとのこと
DSCF0597-resize
フロントキャリアは オリジナル設計 「お高いんでしょ?」 値段聞いて・・・・!
Wレバー操作は さすがにやりにくそうでした!

TREK グラベルロード カーボン&ディスクブレーキ
DSCF0627-resize
ちゃんとした写真がなかった~
むちゃ~軽い ブレーキはさすがに良く効く

ランドナー編

DSCF0687-resize
グランボア 700C グラベルキング32Bセミノブタイヤ

DSCF0890-resize
F君の ゼファー 650B ピッカピカ! セルフ・レストア車
DSCF0813-resize
ジュラのブラックハブ カンパスライドF+ズベルトR マファックデルリンブレーキレバー
DSCF0887-resize
マエダ パスハン 650B ヒョウ柄のサドルカバーは自家製 下はイデアル#90
ケルビムのフレームが壊れ フレームだけのオーダー 部品はほとんど以前の物

DSCF1030-resize
私の ユーラシア ディアゴナール 700C
1万円フレームで レストア

20191130-121 余呉湖サイクリング_191202_0001-resize
Bill氏のスワロー号 グラベルキング42B
DSCF0888-resize
左 Y氏の フカヤ ガタピシ号 いつもガタガタとどこかネジがゆるんでいる
   右 アトリエ・デュ・キャファ製 現代風のランドナー
キャファは 大先輩の店の名 モノコックフレームのトライアスロン車なんかを作っていた 

DSCF1057-resize
赤いスポルティーフ号 部室に転がっていた部品を集めて作った! まともな写真がない

DSCF0885-resize
問題になった モンベルのミニベロ タイヤ交換他 でやっと安心して走れるようになった
やはり タイヤサイズが合っていなかったようだ。リムテープも高圧用にかえた

DSCF0886-resize
KLEIN 700C クロスバイク これでダートをぶっ飛ばすので怖い
後ろフォークは一本になっている。 
クリアランスが少ないのでリム振れで走行不能になった経歴が・・・

DSCF0968
プロンプトン 熊のサーカス 体重オーバーやろ! 
前方にも 牛のサーカス 自転車がかわいそう 
巨体がミニベロでした!
DSCF0608-resize
FOX先輩の 16インチ これでどこでも行っちゃう!
荷物がいっぱい ひっついている
ネックウォーマー 二枚を顔に巻いて 怪しさがさらに・・・
DSCF0918-resize
紅一点 ルイガノ クロスバイク フロントエアサスです。

いつもながら バラエティに富んだ 車種 が集まりました。
 (もう少し まともに写真撮っておくんだったな~)


にほんブログ村 自転車ブログへ
にほんブログ村

後輪126mmエンド用に改造したホイールを 120mmに戻します。

今時 120mmエンドかいな~ って笑われそうですが、
我が家の 自転車 
120mmエンドの自転車が3台(バラバラのが1台で 計4台) 126mmエンドが1台です。


頂き物のホイール シマノ600 120mmハブ+スーパーチャンピョン650Bリム)に42Bタイヤを嵌めたものを アルプス・クイックエース キャンピング仕様に使っています。 

それで もともと付いていたのが 1台分 余りました。
126mmに改造したホイール一式 (サンツアーシュパーブHLハブ 36H スポーク14番プレーン グランボア・スカラベ650Bリム)
無理やりオーバーロックナット寸法を6mm拡張していたので もとの120mmに戻しました。

ついでなので オチョコ側をすこし大きめにとります。
改造方法
オーバーロックナットを1.5mm薄いものに変える 左右で3mm 
さらに スペーサー1.5mmを一つ抜きました。 これで トータル 4.5mm 減りました。
これで 121.5mm 5速用のフリーを使うので これで十分でしょう。
IMG_3251-resize
IMG_3250-resize

ホイールのセンターをみると 0.5mmほどずれましたが 誤差のうちということで いじるのをやめました。ついでに グリスアップしておきました。 思ったほど汚れていませんでした。

予備の650B 120mmエンド幅のホイールが一式 タイヤは グランボア650x36Bリエール

現在 アルプス・クライマーが グランボア シプレ650x32B
アルプス・クイックエースが パナレーサー グラベルキング650x42B

この2台の交換用に使えるわけで クライマーに付ける時は ダート走行がある場合
クイックエースに付ける時は キャンプ荷物無しで 細身のタイヤで走りたい場合
タイヤを交換すればいいのだけれど・・・外したり付けたりが面倒
そっくり 交換って とても贅沢気分です!
IMG_3256-resize
IMG_3255-resize
規格がいっしょっていいですね~
ハンドルに ホイール
着せ替え人形みたいに あそんじゃお~~
DSCF9447-resize
DSCF9485-resize
ブルホーンと オールラウンダー 付け替えができます

やっている人は もうとっくにやっているでしょけれど・・・ 
 余分にホイールをもつなんて今までありませんでした ギリギリでやっていましたから

因みに もう一台の120mmエンド車は TOEI ツアラー700x26C なので 互換性はありません。
126mmエンド車は ユーラシア・ディアゴナール こちらも 700x32C なので 同じく互換性ありません。


次のクラブランは 1泊ツーリング 
ダートのある林道をメインにしたコースなんですが 
クライマーに 36Bタイヤのホイールに交換して行こうか、ユーラシア・ディアゴナールで行こうか ただいま思案中です。

一泊分の荷物なんてしれているだけれど・・・リュックは 首が凝ったので 
 やはり フロントとサドルバッグのついた ディアゴナールがいいのかな~
  林道なら クラマーかな~ 悩ましい!(これもまた 贅沢な悩みです) 

※ 非常にわかりにくいお話で すみません・・・ 今って エンド幅130~135なんですね~
  


にほんブログ村 自転車ブログへ
にほんブログ村

今年の春に見つかった ジュビリー フロントディレーラーのヒビ 
30年近く使ってきたので もう 引退させようかと思っていました。
しかし 代わりになるディレーラーが イマイチ 気に入らない。
DSCF9767-resize
軸の受けの横にヒビがはいってしまいました

一応 サンプレックス と ユーレー・チャレンジャー を用意してあったのですが
軽量ランドナーにふさわしいとは 思えなくなって躊躇していました。
ほかに選択肢は・・・
そうだ 修理すればいいんじゃね!」って ひらめいて

当初は ステンレスの板を当てて 接着する!なんて 程度でした。
ディレーラに付けられる部分を 計測してみると・・・ ものすごく小さいってことに気が付きます。
いかにも 当て板 したような修理も嫌だし・・・ ってことと
出来れば 強度もみたして これ以上破損部分を広げない構造 のもの を取り付けたいと 欲がでてきました。
それなら 作るしかないのです。

※ 『ジュビリー削るアホ』 に続き 『ジュビリー修理するバカ』 登場です

角パイプのアルミ型押し材の 角を使うことにします。
板状の I型 より L型  アングルになると部材強度がぐっと上がります。

厚みが 1.5mm あるので 少し薄くします。 1mmまで 薄くした後 紙やすり 水磨き コンパウンド磨き して 表面を仕上げておきます。 あとからするには 小さすぎて持ちもできないので
DSCF9781-resize

角パイプの状態で ある程度磨いてから 卦引きして切り出しします。
Lアングル状態で 切りだします。

切り口をヤスリできれいにして 面取りし ピボット部分を肉抜きします。
 「いや~ ちっちゃい」 吹けば飛びそうな部品ができました。
DSCF9769-resize
ちっさ!
DSCF9771-resize
二面接着で振動を抑えて ヒビの広がりを防ぐ

ディレーラーを外して 綺麗にしておきました。
 (けっこう汚れがたまってました)
接着部分は脱脂して かるくサンディングしておきます(両面とも)

ジェル状の瞬間接着剤をつかいます。
面取り部分にも充填されることを期待して接着剤を付けました。

接着部分を圧着 固定  プライマーを吹きかけます(プライマーは 普通接着前につかいます)
かなり 薬品の臭いがきついです。 
しかし これを使うと びっくりするほど 強固に接着できます(たぶん)
DSCF9774-resize
瞬間接着剤硬化促進剤
アングル材 取り付け後 
それほど 違和感ないですね~ よかった
DSCF9777-resize
DSCF9780-resize

DSCF9776-resize

DSCF9778-resize
これどうやって作っているのか? って思います 本体とバンド部は一体物です

点検してみましたが 他の部分は ヒビ等ありませんでした。 バンド部分は 見るのが怖かったですが・・・ 当たりが良かったのか 無事でした。

ディレーラーを 本体に戻します マーキングしておいたので ほぼ取り外し前の状態でしょう。
DSCF9783-resize

取り付けネジを締めるのは ほんとに 怖いです。
もういいかな~ まだ もうちょっと締まるかも~ ヒヤヒヤしながら締めました。

DSCF9788-resize
取付完了!

「ジュビリー 修理してまで使うなよ~」 って 声が聞こえてきそうなのですが・・・ 
 


魔法瓶かいました!
お湯をいれておく 魔法瓶 
持っていたのは 長すぎて バッグに入らなかったので 短めずん胴 なのがないかと探すと・・・
DSCF9761-resize

ちょうどいいのがありました。 おかずや 汁物 いれて 保温 保冷できるものです。
軽い! 蓋がギュ~~と 確実に締まり 液漏れ無し! いい作りです
これで カップラーメン復活できそう (汁物のおかずを持って行くにもいいですね~)

携帯工具を 
輪行工具と 整備用工具に分けて持つようにしました。

ついでに ネジ類を点検 要らんもの使わなそうなものを外します。
現金も少しいれてあります。

一か所に入れると かなり 膨らんで 邪魔になっていたのですが・・・ すっきりしました。

分けて持つのは 忘れ物しそうで 怖いのですけれど
(工具 持ちすぎ というのもある・・・) しかし 無いと不安で・・・


にほんブログ村 自転車ブログへ
にほんブログ村

↑このページのトップヘ