銀輪旅人 イーハトーブの風

ランドナー乗りの きままな日記

2019年12月

先日林道を走って わかったことがあります!
パスハンターは 
オールラウンダーバー で フラットレバーブレーキが一番あつかいやすく 運転操作しやすい!
   ということと  (前から わかっちゃ いたんだけれども~~)
ランドナー の幅の狭いランドナーバーは とっても肩身が狭くて (上の部分の幅はホントに狭い)
縮こまってのっているのも なんだかな~~ 
「いっそ ブルホーンに替えようか~」

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■移植開始
ブルホーンハンドルは パスハンターから ランドナーに移植。
パスハンターには 以前使っていた オールラウンダーに戻す。 
 ただし ステムを短い物に替える。 (だんだん 前傾姿勢がきつくなってきた)
格好悪いとか・・・もうどうでもいい 少しでも楽に走れるように 工夫していくしかない。



ギドネットレバーを 付け替える際に ダイアコンペをマファックに交換しようとおもっていたのだが
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ランドナーバーハンドルから ギドネットレバーを外す
台座もすんなり外せる

マファックは台座から 簡単に外れて 移植準備 OKなんだけど
ダイアコンペの ギドネットは 台座を外すには バーテープを剥がさないとむりなことがわかった。
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ダイアコンペの台座ナットが カシメられていて 外せない・・・

クッション入り綿バーテープ まだ 巻いて間がないので もったいない。
しかたないので ギドネットは ダイアコンペのまま使うことにするじ。

ワイヤー類は できるだけ 前の物を使う。 まだ 交換するような時期じゃないので・・・
少し 切ったり 調整が必要でした。

ブルホーン+ギドネット 無事装着完了!
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今度は パスハンター
ステムを交換するので レバー類を片側外す。
ニットーダイナミック9 長いこと使った~な~ 30数年 お疲れ様
台臼仕様を 斜臼仕様に代えて使っていました。 
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交換するのは パール6 3cm短くなる 
ヤフオクで入手 コンパウンドで磨くと ピカピカになった。
ワイヤー類は いぜんのまま使えるので 楽ちん!
乗って見るとだいぶ楽 以前の前傾姿勢は腹の肉が邪魔で・・・くるしかったのだ

これで 一挙に2台 ハンドルを交換できた。

■ブルホーンランドナー 試乗してきた
すでに クライマーで体験済なんで おどろくようなことはないのだが・・・
 あれ? ハンドルが歪んでいる? なんと 仮締めのまま出てきてしまった。
危ないところだ・・・ シッカリと本締めして あ~ びっくり

実に 手に馴染む ブルホーン w=400なんで 肩身の狭さも克服した。 
ギドネットの取り付け角度は少し変更したほうがよさそう。
ステムの長さが こちらも3cm短くなったので 上体が起きて 楽な姿勢でペダリングできるようになった。 どんどんステムの出がみじかくなって そのうち マイナスステム(ひっくり返して後ろ向けにつけなければならないようになったりして・・・)
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不満は フロントバッグのベルト位置がブレーキと被り 締めにくいくらいか!

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以前の状態 バッグとハンドルの間には親指一本の隙間があるだけ 
バッグの端があたって きわめて窮屈でした


昼飯は 溜池のほとり 到着した時は晴れていたのに・・・北西からどんより曇ってきた

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寒空の下のお昼が楽しい?!
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周りの雑草 綺麗に刈り取られていて とても気持ちがいい

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屋外でじっとしていると さすがに寒いので
ヤフオクで 冬用に モンベルのキルティングの外套(ソフトシェル)を買った。3000円
汚れてもいいように 惜しくないものを買った。(意外と綺麗で・・・)
 
いままではウインドブレーカーの上に 雨具を重ねてきていたのだが あまり暖かくはなかった。
これからは 暖かく過ごせる! (実はちょっと前に 同じ理由でダウンを買ったのだが 意外過ぎるくらい綺麗な品を手に入れてしまい 汚すのがもったいなくなって普段着にしてしまったのだ)
 
スタッフバッグに入れておけばちょうど サドルバッグに納まる。 
お尻には 100円ショップの 折りたたみ座布団 
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オススメアレンジで 「納豆???」どんな味覚しとんねん!

新しい どん兵衛の キムチチゲうどん 味は・・・今ひとつでした
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以前食べた ニンニクマシマシうどん に似た 何とも言えない臭がある。
フリーズドライにすると 独特の匂いが残ったりするのかも・・・
 ニンニクは好きなんだけれど カップ麺のこの臭いはいただけない!

見山の郷に近づくと 時雨れてきた。 
雨具を引っ張り出して ウインドブレーカーと交換
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見山の郷 焼き芋のオーブン?だったと思う 整備中でした

たいして走っていないけれど 
試乗の目的は果たせたので 良しとして 帰路についた。
キャンピング車も 同じ問題があるのだが・・・
  ブルホーンにしちゃおかな~
 革のバーテープ剥がさないとだめなので 
もったいない というのが・・・貧乏根性が抜けません


※ マファックのギドネットレバー ダイナミックのステム アルプスのランドナーバー 
  なんか余ってきてしまったな~ 「もう一台作りたい」ってならないか 心配だ~
  カンパ ラリーやら 出番待ちのパーツがそろっているし・・・ん~~~ 
  悪い虫が騒ぎ出している・・・  


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余呉湖ランの 部員の自転車みてみましょ!

新車
やはり これからか! 
TOEI 20インチ ミニベロ デモンターブル 

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さすがに ダートの下りは慎重に下りたとのこと
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フロントキャリアは オリジナル設計 「お高いんでしょ?」 値段聞いて・・・・!
Wレバー操作は さすがにやりにくそうでした!

TREK グラベルロード カーボン&ディスクブレーキ
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ちゃんとした写真がなかった~
むちゃ~軽い ブレーキはさすがに良く効く

ランドナー編

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グランボア 700C グラベルキング32Bセミノブタイヤ

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F君の ゼファー 650B ピッカピカ! セルフ・レストア車
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ジュラのブラックハブ カンパスライドF+ズベルトR マファックデルリンブレーキレバー
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マエダ パスハン 650B ヒョウ柄のサドルカバーは自家製 下はイデアル#90
ケルビムのフレームが壊れ フレームだけのオーダー 部品はほとんど以前の物

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私の ユーラシア ディアゴナール 700C
1万円フレームで レストア

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Bill氏のスワロー号 グラベルキング42B
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左 Y氏の フカヤ ガタピシ号 いつもガタガタとどこかネジがゆるんでいる
   右 アトリエ・デュ・キャファ製 現代風のランドナー
キャファは 大先輩の店の名 モノコックフレームのトライアスロン車なんかを作っていた 

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赤いスポルティーフ号 部室に転がっていた部品を集めて作った! まともな写真がない

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問題になった モンベルのミニベロ タイヤ交換他 でやっと安心して走れるようになった
やはり タイヤサイズが合っていなかったようだ。リムテープも高圧用にかえた

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KLEIN 700C クロスバイク これでダートをぶっ飛ばすので怖い
後ろフォークは一本になっている。 
クリアランスが少ないのでリム振れで走行不能になった経歴が・・・

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プロンプトン 熊のサーカス 体重オーバーやろ! 
前方にも 牛のサーカス 自転車がかわいそう 
巨体がミニベロでした!
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FOX先輩の 16インチ これでどこでも行っちゃう!
荷物がいっぱい ひっついている
ネックウォーマー 二枚を顔に巻いて 怪しさがさらに・・・
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紅一点 ルイガノ クロスバイク フロントエアサスです。

いつもながら バラエティに富んだ 車種 が集まりました。
 (もう少し まともに写真撮っておくんだったな~)


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12月1日(日)
余呉湖合宿 二日目 
朝7時 窓を開けると 霧・・・視界が 真っ白! 余呉湖 全く見えず!です
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朝飯を食って (なんか 皆凄い食欲です。私もお茶碗に2杯半ご飯食べました。隣の先輩は お茶碗4杯も食べていました。 腹壊すで~)
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8時半 宿の前に集合
そろそろと 霧が晴れてきました。 朝日が当たり幻想的な風景が広がります。
 冬の晴れた日は たぶん毎回 こんな感じなんでしょうか? 
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湖面が見えてくると 水鳥のなんと多いことか・・・ 渡り鳥にとっても大事な湖なんでしょうね
(琵琶湖はでかすぎるのかな) こじんまりと 波もない湖は 渡り鳥にとってはとても良いねぐらなんでしょう。 
美味しそうな・・・いや 可愛らしいカモやらがギャギャ~と鳴きかわしています。
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二日目 予定コース

二日目は 余呉湖を南下して 琵琶湖に沿って走ります。 
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道路から水が噴き出ている? 
道路に水撒いてる~ 
道路に直径10センチほどの金属板が連続ではめ込んであるのを見て
「何が仕込んであるのかな?」と前日 不思議に思って見ていたのですが 
散水栓だったんですね~ 初めて見たわ~ 
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ところどころ国道と交わるのですが 交通量が多くて わたるのに苦労します。信号がどこにあるのかわからないので 危険を冒して渡らないといけません。
湖畔の サイクリング道は 安全に走れますが・・・集落への出入り口は気を使います。

なんだか 集団でビワイチしているみたいで
実際 ほんの少しビワイチのコースも走っているのですが・・・格好悪~~  
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コンビニで 昼飯を買って 一旦 解散しました。 何人かとは ここでお別れです。
この後 林道越えチームと トンネルチーム(ショートカット組)にわかれて ここから マキノを目指します。 林道と言っても 全部舗装でした。 地元の高槻あたりの林道をはしっているかのような気持ちになります。 車が一台も通らずしずかな林道でした。 

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峠で 昼食後



前日の ダート走行で かなり皆消耗 痛んでいると思っていましたが 元気だね~
わたしも 膝が心配でしたが テーピングのお陰で まったく支障無し!(この文章書いている時点でもまったく 痛みもありません。)良い景色が元気くれているのだと!

昼飯は この道の峠でわきあいあいと食べました。 
 いつも愉快なF君が とんでもない間違いをしていて 一同大爆笑
(グローブを天地逆さま 左右を間違えてはめていた~ 肉球が上向いてるの~)


ここを下ると また 琵琶湖一周のコースにでます。 ここからマキノのメタセコイヤの並木を見に行くことに・・・結構楽しみにしています
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すっかり有名になった メタセコイヤの並木 遠くから見ると かなりの距離 真っすぐな道の両側に植えられた大木が きれいな並木道を作っています。 
われわれは 並木の始まる一番奥から走ろうと 脇道を通って やってきたのですが・・・・
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観光地から離れた場所ですが こちらのメタセコイヤの並木で十分満足しました

あろうことか 暴走族の ブンブン パラパラ と やかましい音が聞こえてきます。
さらに 並木に近づくと・・・・ノロノロ運転の車と 暴走族と 観光客!
 
一気に興ざめ!してしまいました。 並木道を走ろうかと来たけれど 止めて 脇道を通って マキノ駅まで走りました。 
最後の最後に つまらない物を見てしまい ボルテージは一気に最底辺におちました。 
並木自体は綺麗だったのですけれども・・・ 観光地化すると こんなにつまらなくなるものだと。
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メタセコイヤ並木を背景に

ビワイチ 琵琶湖一周
長いサイクリング経験のわりに一度もしていません。
正直 やりたいとも 思わないのです・・・ 
今回一周コースの一部を少し走って もう 十分に堪能しました。
(っていうか 飽きるのですよね)
琵琶湖は断片的に走ってはいるのですが・・・
 なんとかイチは 若いうちにやっておいたほうがいいようです。

マキノ駅で 輪行して帰りました。
なんとか 明るいうちに JR茨木駅に帰りついて・・・また 組み立て (メンドクサイけどね~)
「無事 帰ってきた~」って 安堵します。 

家に帰りつくと・・・ 
家族が お風呂沸かして 待っていてくれました。
嫁さんは 夜勤帰りで まだ寝ていましたので 夕飯の用意をして・・・
さすがに 疲れてます・・・ビール飲めなかったし・・・ 
メンドクサイので 寄せ鍋です。
具材を切って放り込むだけです。

ダーウィンが来た と いだてん 見ながら飯食いました。 いだてん 毎回見ると面白いのですが・・・ 視聴率がざんねんなことになっていますね~ 
ビール飲んで 10時前に バタンキュ~~ 

翌日 6時起きは さすがにちょっと しんどかった~ 
その後も 特に 筋肉痛もなし。 距離走っていないからかな? 

もう次のランの計画が 進んでいるようです。 
来年の春かな~ また 行けたらいいな~ 




 

11月30日(土)
琵琶湖のすぐ北に 余呉湖という小さな湖があります。 
今回は この湖近辺の 林道を走ってきました。
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某大学 サイクリングクラブ 
創部50年 大学のクラブは 廃部になって久しいのですが、OB会は元気で 毎年2回ほど宿泊まりの合宿 淡路島キャンプ 数回の日帰りのツーリング 例のごとく飲み会は頻繁にあります。
今回は 一泊ランでは 最多の参加人数 16名(1名は宴会のみ)女性1名ビジター1名含みます。


 
https://latlonglab.yahoo.co.jp/route/watch?id=c359d94b704b98e593d1cf787ecad1c6

ルートラボ互換の ルートハブでも作ってみました 操作しにくいところがあります
ルートラボのデータを取り込めるので 保存したい人はこちらを使ってみるといいかも(無料)


寒空のなか 出発!
JR余呉駅に10時過ぎに到着 風が強い上に寒そうです。時々白いものが空を横切ります。
駅前は なんもない。 
コース上は 食べ物買えそうなところがないので 持参。
輪行袋を解いて 組み立て~ 

11時過ぎに出発 

JR余呉駅
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まだ全員そろっていません 数名が途中合流です。
林道は 北陸自動車道をまたいで入ります。
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ほぼ全線 よく締まったダートの林道です。
ちらちらと 余呉湖 琵琶湖が見えます。
締まっているとは言え 砂利道 勾配もきついところがあります。
登りでは 車輪が滑ってしまい やむなく押すことしばしば 
やはり 「アルプス・クライマーで来たらよかった」と悔やむも遅し・・・
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峠は 城跡 ここで昼飯にします。
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派手な紅葉はありません。 静かな山里には このくらいの奥ゆかしさが似合います。
(嵐山の紅葉は お貴族様たちの 別荘地用ですから)
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一度降りて また北陸自動車道をくぐって 別の林道へ入ります。 
こちらも よく締まった砂利道が続きます。
滋賀県には まだ こんなよい林道がいっぱいあるのかと思うと パスハン魂が揺すぶられました!
「楽しい 楽しい!」しんどいけど 無茶楽しい! 
綺麗な景色を眺めながら 時々 下りて押して それでも やはり 林道ランは楽しい!
人も車も 殆ど出くわすことはありません。 (林道関係の車が少し) あとは 動物 シカや猿
(遅れて来たメンバーが 猿の群れと遭遇して 怖かったと話していました) 動物の糞があちこちありますし・・・ ほとんどが シカですが・・・ 熊のもの じゃないかと言うのもありました。
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この時期の 夕暮れは 5時少し前 時間があっという間に過ぎます。
山の中だと 午後3時で もう夕方の感じです。山影部分は 真っ暗。 
健脚そろい?だったので 明るいうちに林道から出ました。 
これだけ まとめて ダートを走ったのは 久しぶりです。
下りも結構飛ばしています。
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サドルバッグは 跳ねないように アイゼンバンドでキャリアーに縛ってあります

振動がすごい やはり オールラウンダーバーに フラットレバーのブレーキがいいようです。
タイヤは 700x32Cでしたが もう少し太いほうが安心だったでしょう。
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余呉湖
舗装路にでてころには 太陽が 山の端にかかりかけていました。
余呉湖を一周して 宿に到着
少し休憩してから 風呂に入りました。 
柚子が浮かんだお風呂(ちょっと熱め)に入り リフレッシュ!します。 

晩飯は すき焼き~  
(見た瞬間 「鍋でいいのに・・・」とおもってしまった。 すき焼きは 砂糖と醤油で焼く 関西風 これめんどうなんですよ、お世話係が要るのです。割り下があったほうが楽です)
4人で1つの鍋なので 仕方ないので 私が仕切りました。
砂糖を敷いて お肉(近江牛?)を焼き 醤油を垂らします。
「これが一番うまい食い方」
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と! 甘辛く焼いた肉を 生卵で頂きました。
 
このあと 豆腐やら 野菜を入れて 食べます。 
(ホントは コブだし汁がほしいところですが それはなかった) 
あとは 若いのにお任せしました。
他の3テーブルは 後で聞いた話 うまく焼けなかったようです!
  鍋奉行がいないとうまくいかないのです!
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2次会は 先輩の部屋で 誕生日だったFOX先輩を祝って 皆で飲みました!
なぜか カメムシが 次々と現れて 部屋中を飛行 捕まえては捨てるの繰り返し
おかしくて 腹がよじれるくらいでした。
早めの就寝 ・・・ さすがに 朝早く起きたのと 疲れで 10時前に バタンキュ~~でした。

2日目に 続く


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